1月20日

本日1時間3000遍
累計9万4000遍

新・人間革命 共戦55〜56にて、先生が信心の基本姿勢について指導されています。

「最後(さいご)に、彼(山本伸一)は、
『信心(しんじん)の血脈(けつみゃく)なくんば法華経(ほけきょう)を持(たも)つとも無益(むやく)なり』(御書(ごしょ)1338ページ)との御文(ごもん)を拝(はい)した。そして、日蓮大聖人(だいしょうにん)の仰(おお)せのままに、広宣流布(こうせんるふ)に邁進(まいしん)する創価学会にこそ、信心の血脈があることを力説(りきせつ)し、【結(むす)び】としたのである。」

と綴られています。

僕の個人的な意見は、現在時点で日蓮正宗関係の方々は、『信心の血脈』を護られた牧口先生に心の底から謝罪ありて、後、はじめて、成仏可能であると確信しています。

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