点灯

7・3
峻厳なる七月三日

人間革命第1巻の『黎明(れいめい)』の章を読む。

この時 戸田先生45歳…
(僕も45歳…
なんなんでしょうか
この比べることすら おこがましい程の現実の境涯の違いは(超爆)
(-_-;)…
まぁ…自分らしく精一杯生きていきます。)

戸田先生は出獄後ご自宅へ帰られ 獄中で体得された不可思議な虚空会の儀式が そのままの姿で御本尊に厳然として認められてることを確認歓喜誓願される。


『心に、彼は はっきりとさけんだのである。
―――御本尊様、大聖人様、戸田が必ず広宣流布をいたします。
彼は、胸のなかに白熱の光りを放って、あかあかと燃えあがる炎を感じた。それは、なにものも消すことのできない、灯(ひ)であった。【いうなれば、彼の意志をこえていた。】広宣流布達成への、永遠に消えざる黎明(れいめい)の灯は、まさにこの時、戸田城聖の心中に点(とも)されたのである。』

と綴られてます。

仏意仏勅の妙道を歩み抜かれた御生涯。

六難九易の直道。

厳粛としか言いようがないです。

(・人・)





コメント

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2011年07月06日(水) 18時40分 | | 編集

赤ポス再 #-

非公開さんへ

コメントありがとうございます^^
返信遅れてすみません
m(__)m

僕も見習ってしっかり祈ってまいります。

2011年07月13日(水) 22時57分 | URL | 編集


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