報恩抄愚釈102

(【弘法(こうぼう)】の言い分が更に続きます。)

(305頁12行目〜)

「天台大師は盗人(ぬすびと)なり 真言の醍醐(だいご)を盗んで 法華経を醍醐 という」

天台大師はドロボーだ(-_-)。
真言宗の醍醐(牛や羊の乳から精製して作った栄養分の一番良いところという意味で、ここでは【一念三千の法理】のことを指している)を盗み取って、法華経に盗み入れて、法華経を醍醐だと勝手に言っている(-_-)。



(`´)(怒)
(ドロボーはそっちやろ!弘法!
天台大師亡くなられてから100年程後から真言宗関係の教えがインドから中国に渡ってきてんやろ!`´(怒)

まだ無い時点で盗みようが無いやろ(爆)^^

どう考えても真言宗関係の輩が盗んでるで!(笑)^^

法華経は けなすわ、釈尊は けなすわ、天台はけなすわ、むちゃくちゃやなぁ(怒)

弘法の時代において、その当時の仏・法・僧に当たるのを全部けなしてるで!`´

思想の鵜呑み
恐るべしやなぁ
ほんまに!)




(つづく^^)









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