報恩抄愚釈101

(【弘法(こうぼう)】の言い分が続きます。)
(305頁11行目〜)

「教主釈尊は 仏なれども 大日如来に向うれば 無明(むみょう)の辺域(へんいき) と申して 皇帝と俘囚(えびす) との如し、」

教主(きょうしゅ・おしえぬし)の釈尊は仏だけれども、大日如来からすれば比べ物にならないくらい劣っていて、皇帝と※俘囚(えびす)ほどの違いがあるようなものだ。(-_-)

(【※備考】
『俘囚(えびす)』
って国語辞典で調べたら載ってなかったので、
『俘』で調べてみたら、『とりこ』とのことです。
『囚』で調べてみたら、『とらわれ』とのことです。
なので『捕虜(ほりょ)』とか『囚人(しゅうじん)』とかの意味合いになりますね。(∵) )


((怒)(`´)一切経の説き主の釈尊をけなして、なんで、借りに説いた権経の『例(たと)え仏(ぶつ)』崇めとんねん!(怒)`´
アホちゃうか!(怒)`´

ほんでまた これ 善無畏と一行アジャリが造り替えた捏造経の教えのまんま(笑) そのまま ゆうてるだけやな!`´

法華経けなした次は釈尊までけなして むちゃくちゃやなぁ(怒)`´クソ弘法!)




(つづく^^)




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