エピソード2(10)

 (羅什三蔵という訳者が登場して、前後の多くの訳者のアヤマリがハッキリしました。
また、羅什以後の訳者はズル賢くなってきました。
^^)


(愚釈エピソード2(9)の続き^^)
(1007頁12行目〜)


「此れ私の義にはあらず」
このように言っていることは、(いわゆる)『私(わたくし)の義(ぎ)』で言っているのではありませんよ。

(※なんと!大聖人様が、ここで『笑い』というか『ユーモア』というか、こう述べていること自体『私の義』じゃないですよとことわりをはさんで仰っておられます。^^
超貴重(笑)^^)






(続く^^)







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