2月21日

20日25分1250遍
累計20万1250遍
21日1時間35分4750遍
累計20万6000遍

19歳の山本伸一青年(池田先生)が初めて創価学会の座談会に友人に誘われ参加者として出席された時、奇しくも戸田先生と妙縁を結ばれ、仏法対話される場面が『人間革命』第2巻の『地湧』の章に綴られてます。
いくつか山本青年が戸田先生に質問するなかの最初の質問で『正しい人生とは』との質問に対して戸田先生は答えていかれます。そしてこの質問に対しての答えの結びに戸田先生がこう語られています。

(本文より抜粋)

「考える暇(ひま)に、大聖人の哲学(てつがく)を実践(じっせん)してごらんなさい。青年じゃありませんか。必ずいつか、自然に自分が正しい人生を歩んでいることを、【いやでも発見(はっけん)するでしょう。】
私は、これだけは間違(まちが)いないと言えます」

とのことです。

【いやでも発見するでしょう。】って物凄い言い回しですね。(驚愕)
まさに座談会は世界平和の縮図だと感じます。^^



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