新年

 新年明けましておめでとうございます。赤ポスです^^。(入り普通やな(笑))
昨年の唱題数合計は…ドコドコドコドコ ジャン!
101万2000遍!
見事達成出来ました!(嬉)
\^o^/ヤッター
(けっこうキワキワ(笑))
でも嬉しいです。
最初200万遍越えるんとちゃうかないうくらいのミラクルペースでいってましたが、案の定、強盛なる火の信心と怠惰の雨あられで中盤一気にペースダウン。そして12月26日夜にナントカ100万遍達成出来ました!ありがとうございます。(感謝)
金本アニキじゃありませんが、あげれるときにもっとコンスタントにあげといたら楽やったのになぁ(笑)とか思いました。^^
やっぱり水の信心大事ですな(笑)^^
終盤難儀しましたわ(笑)^^
けどやっぱりあげれて良かった~ありがとうございました!^^/

『青年学会勝利の年』開幕(祝)
おめでとうございます!^^

今年の個人的な目標は、「整理整頓の年」にしたいと思っています。もういつ死んでも悔いはない、思い残すことは何もないという境涯の確立の年にしたいと思っています。

皆さま方にとりまして最高に晴れやかな一年でありますように!
\^^/

SGI 万歳!
\^o^/


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珠玉 

 今日は池田先生の誕生日。満85歳になられる。おめでとうございます。m(__)m。
去年の捉え方から言うと第2の25歳という青年年齢ということでしょうか。^^

知恩報恩に
出来るだけ精進してまいります。

…出来るだけニュースみたいな言い方して申し訳ありません。

牧口先生云く
「価値を創造すること」
「人格価値の向上を」
戸田先生云く
「仏とは生命なり」
「我れ地湧の菩薩なり」
池田先生云く
「生も歓喜 死も歓喜」
「勇気は生命の太陽なり」

等々珠玉多々。


求道挑戦頑張ります^^/



巳年

 今年は巳年で年男です。菊川さんのブログで学びましたが、カラを破る年とのことです。^^
ヘビということで想い出したことは、小さい頃はうちの四軒長屋に毎年一度だけ家の前を通りすぎる姿を見せにくるヘビがいてて、父親に「それはカイトマワリやさかいにほっといたりや」と言われて、そのまま放っておいたら、また明くる年に姿をあらわすというヘビがいてました。毎年一度見かけてましたが、二十歳過ぎた頃くらいから見かけなくなり、近所でも見かけたという話を聞かなくなりました。
舗装工事とかの色々な事情が関係しているのでしょうか。定かではありませんが見かけなくなりました。^^

それから20代半ばの頃、親戚の母の兄宅(母の実家)で槙花取りの手伝いを槙山でしていたときに山のなかでヘビを見かけて「ウワッ!@@」っと思い、僕は落ちてる小枝をヘビに投げつけました。すると、やぶのなかへサッと入っていっていなくなりました。その後、槙花取りの手伝いを続けていて、槙花を一輪車に積んで山道を運んでいるときに、パッっと運搬途中の道中でヘビにでくわしました。僕はひょっとしてと思い、「お前さっきのヘビか?さっきはゴメンやで。小枝投げつけて。」と言いました。すると、その言葉を確認するかのように一瞬僕をチラっと見てから向きを変えてまたやぶのなかに去っていきました。
へんてこりんといえばへんてこりんな出来事ですが、僕のなかに残っている出来事です。
それからは、むやみやたらに石とか枝とかを投げつけるもんやないということを学びました。^^
そのとき出逢ったヘビは目がまん丸のアオダイショウでした。
カイトマワリもアオダイショウとのことでした。^^
あの僕が「ゴメンやで」というのを確認してから去っていったということが、物凄く僕の心に残っています。@@

ヘビの思い出でした。^^
カラを破る年にするぞ!^^/
(感謝)






事行

「法華経に云く
『若し善男子 善女人
我が滅度の後に
能(よ)く竊(ひそ)かに一人の為にも
法華経の乃至 一句を説かん、
当に知るべし是の人は
則ち
如来の使
如来の所遣(しょけん)として
如来の事を行ずるなり』
等云云、
法華経を一字一句も唱え
又 人にも語り申さんものは
教主釈尊の御使なり、
然れば日蓮 賤(いやしき)身なれども
教主釈尊の勅宣を頂戴(ちょうだい)して
此の国に来れり、
此れを一言も そし(誹)らん人人は罪を無間に開き
一字一句も供養せん人は無数の仏を供養するにも・
すぎたり

見えたり。」
(1121頁)



お一人お一人の使命の尊さは量り知れません。
(・人・)
(妙)






強き人

「信心強き人とは、何があっても ”題目を唱(とな)えよう“ と、御本尊(ごほんぞん)に向かえる人です。」
(法悟空著 新・人間革命 法旗19 よりの抜粋)

人間革命光あれ!
^^/


語合

「他人なれども かたらひ(語合)ぬれば 命(いのち)にも替(かわ)るぞかし」
(1132頁)

組織

 法悟空著『新・人間革命』連載5000回の佳節誠におめでとうございます(祝)
\^^/
ありがとうございます(感謝)
m(__)m

(記念すべき5000回号の本文よりの抜粋。)

「この『一人も残らず』が大切なんです。日蓮大聖人が、『皆(みな)地涌(じゆ)の菩薩(ぼさつ)の出現(しゅつげん)に非(あら)ずんば唱(とな)へがたき題目なり』(御書1360頁)と御断言(ごだんげん)のように、妙法(みょうほう)を受持(じゅじ)した人は、一人も残らず地涌の菩薩です。その自覚(じかく)を促(うなが)し、ともに幸福になっていくために創価学会の組織があるんです」

と組織の存在意義を明らかにされ綴られています。
『皆(みな)』という金色の御金言が輝き亘っています。^^

(・人・)(感謝)




銘記

 (法悟空著 新・人間革命 法旗33からの抜粋)

「一人ひとりが銘記(めいき)すべきは、どのような幹部がいて、失望(しつぼう)、落胆(らくたん)することがあったとしても、自分の信心(しんじん)が一歩でも後退(こうたい)するならば、それは、魔(ま)に翻弄(ほんろう)され、敗(やぶ)れた姿(すがた)にほかならないということである。」

と綴られています。

勇躍前進!
^^/


題目

「南無妙法蓮華経

 問うて云く
法華経の意をも しらず 只 南無妙法蓮華経と計り 五字七字に限りて 一日に一遍 一月 乃至一年 十年 一期生の間に
【只一遍】なんど唱えても
軽重の悪に引かれずして
四悪趣におもむかず
ついに不退の位にいたるべしや、

答えて云く
しかるべきなり、」
(940頁)


この御書を拝して、より真剣な心のこもった唱題に日々取り組んでいかなあかんなぁ と思いました。
(・人・)(豊)


文の心

「去年(こぞ)の十一月より勘(かんが)えたる開目抄と申す文 二巻造りたり、頸(くび)切(きら)るるならば日蓮が不思議とど(留)めんと思いて勘(かんが)えたり、此の文の心は日蓮によ(依)りて日本国の有無はあるべし、譬へば宅(いえ)に柱なければ・たもたず 人に魂(たましい)なければ死人なり、日蓮は日本の人の魂なり 平左衛門 既に日本の柱を たを(倒)しぬ、只今 世乱れて それともなく・ゆめ(夢)の如くに妄語 出来して 此の御一門 どしうち して 後には他国より せめらるべし、例せば立正安国論に委(くわ)しきが如し、」
(919頁)


ひたすらに平和を願い、民衆と国土の安穏を現出させようと法華経の行者として振る舞いきられた大聖人の御境涯……。

(・人・)
求道。



1・17

阪神淡路大震災から18年。

復興 希望 連帯

勇猛

「勇猛精進」

心豊かに朗々と。

^^

御本尊

「今 此の御本尊は 教主釈尊・五百塵点劫(じんてんごう)より 心中に をさめさせ給いて 世に出現せさせ給いても 四十余年・其の後 又 法華経の中にも 迹門 はせすぎて 宝塔品より事 をこりて 寿量品に説き顕し 神力品・属累(ぞくるい)に 事 極りて候いしが、金色世界の文殊師利・兜史多(とした)天宮の弥勒(みろく)菩薩・補陀落山(ふだらくさん)の観世音・日月浄明徳仏の御弟子の薬王菩薩 等の 諸大士・我も我も と 望み給いしかども 叶はず、
是等は智慧いみじく才学ある人人とは・ひびけども・いまだ法華経を学する日あさし学も始なり、
末代の大難忍びがたかるべし、
我 五百塵点劫より 大地の底に かくしおきたる真の弟子あり・此れに ゆづるべし とて、
上行菩薩 等 を涌出品(ゆじゅっぽん)に召し出させ給いて、
法華経の本門の肝心たる妙法蓮華経の五字を ゆづらせ給いて、
あなかしこ・あなかしこ・
我が滅度の後・
正法一千年・
像法一千年に
弘通すべからず、
末法の始に謗法の法師一閻浮提に充満して諸天いかりをなし彗星(ほうきぼし)は一天に わたらせ 大地は大波のごとく をどらむ、大旱魃(かんばつ)・大火・大水・大風・大疫病・大飢饉・大兵乱 等の無量の大災難 並び をこり、一閻浮提の人人・各各・甲冑(かっちゅう)を きて 弓杖(きゅうじょう)を手に にぎらむ時、
諸仏・諸菩薩・諸大善神 等の御力の及ばせ給わざらん時、
諸人皆死して無間地獄に堕ること雨のごとく・しげからん時・
【此の五字の大曼荼羅(まんだら)を身に帯し心に存せば諸王は国を扶(たす)け万民は難をのがれん、乃至後生の大火炎を脱(のが)るべしと 仏・記し をかせ 給いぬ】、
而るに日蓮・上行菩薩には・あらねども・ほぼ兼(かね)て これをしれる は 彼の菩薩の御計らいかと存じて
此の二十余年が間
此れを申す、
此の法門弘通せんには
【如来現在 猶多怨嫉(にょらいげんざい ゆたおんしつ)・況滅度後(きょうめつどご)・一切世間(いっさいせけん)・多怨難信(たおんなんしん)】
と申して
第一のかたきは国主並びに郡郷等の地頭・領家・万民等なり、
此れ又 第二第三の僧侶が・うつたへに・ついて 行者を或は 悪口し・或は罵詈(めり)し・或は刀杖 等云云。」
(905頁)



「信行学」
頑張ります。
(・人・)



滅不滅

「『若し是の法華経を受持し読誦し正憶念し修習し書写すること有らん者は当に知るべし是の人は即ち釈迦牟尼仏(しゃかむにぶつ)を見るなり仏口より此の経典を聞くが如し当(まさ)に知るべし是の人は釈迦牟尼仏を供養するなり』已上
此の文を見るに
法華経は即ち釈迦牟尼仏なり
法華経を信ぜざる人の前には釈迦牟尼仏入滅(にゅうめつ)を取り
此の経を信ずる者の前には滅後為りと雖も
仏の在世なり。」
(66頁)


信 行 学
頑張ります!
^^/

互具

「一念三千は
 十界互具より
 ことはじまれり」
  (189頁)

\^o^/(嬉)

(一首できました^^)

宇宙中
 有情 非情も
  差別なし
 十界互具は
  本来 真実

(法華本門寿量文底に感謝しつつ合掌)

  赤ポス拝
   (^人^)


流化

「妙楽(みょうらく)大師 云く
『仏教の流化 実に茲(ここ)に頼る 礼楽 前(さ)きに馳せて 真道 後に啓(ひ)らく』等云云」
(187頁)


平和 文化 教育
^^





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